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東京・千葉のスマイル会 歯科矯正治療の流れ

相談から治療後のケアまでの流れ

1日目 初診

気になる歯並びなど矯正治療についてご相談下さい。

初診カウンセリング
ご相談
 



2日目 精密検査

レントゲン写真⇒歯や顔の撮影。 歯型取り

セファロレントゲンの撮影をする
レントゲン撮影
 
口腔内写真を撮る
口腔内写真
   



3日目 診療(検査結果の説明)

施術方法、装置、期間、費用の説明。
レントゲン写真(セファロ・パントモ)模型などをくわしく分析し、それらの資料をお見せしながら
施術計画、VTO(治療目標)の説明をいたします。

セカンドカウンセリング
施術に関する詳細の説明
 
レントゲン セファロ分析
レントゲン診断
   



4日目 施術開始

以上を理解していただいた後に施術を開始します。

口腔内の精密検査
口腔内検査
       



  施術終了(状態により期間・回数は異なります)

治した噛み合わせを維持する為に、保定装置を使用します。

リテーナー
矯正歯科における保定装置
       



  施術後の管理

2回の定期観察を行います。

お奨めする例


■叢生〔ソウセイ〕(八重歯、乱ぐい歯)

お勧めする乱杭歯の状態
乱杭歯
  歯が重なり合っている状態。

叢生の場合
歯ブラシがとどかず、汚れが残りやすくなります。

■反対咬合 (受け口)

下の歯が上より前に出ている受け口の状態
受け口
  下の歯が上の歯より前に出ている状態。

反対咬合
食べ物がよく噛めない。
聞き取りにくい話し方になる

■上顎前突 (出っ歯)

出っ歯の状態
出っ歯
  歯が前に出ている状態。

歯が出ている
歯が折れたり、唇を切ったりしやすい。
審美歯科制に欠ける

■開咬

矯正歯科がお勧めの「開口」
開口
  奥歯を噛んでも、前歯が噛み合わずに開いている状態。

前歯で食べ物をかめない。
正しい発音が出来ない。

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