東京都江戸川区在住物心ついたころからなんとなく歯が黄色いなと思っていました。 結婚式を控え、仕事で人前に出る機会も増えてきたので、思い切って歯を白くしようと思い… (→続きを読む)
千葉県市川市在住タバコとコーヒーのせいで上の前歯も下の前歯も茶色になっていました。 あまり気にしていなかったのですが、2週間ほど前に…(→続きを読む)
東京都江戸川区在住去年の9月ごろから虫歯を治療しにふかさわ歯科へ通っています。 週1回ずつなので半年も通いました。 私としてはよく頑張ったものだ! あと少しで治療は終わりと病院の先生が言っていたので「歯のホワイトニングもやろうかな・・・」と考え… (→続きを読む)
千葉県市川市行徳在住前から気になってたんだけど君の歯、やけに汚い色してんね?と社長に一言いわれた。 それまで一本も虫歯が無いことは自慢でもあったし、歯なんて気にしたこともなかった・・ (→続きを読む)
ホワイトニング > ウォーキングブリーチ
この方法によるホワイトニングは神経が死んでしまった歯に対して行うものです。
虫歯が深くなり神経を取らなくてはいけない場合には歯の崩壊している部分が多いので土台を立ててセラミック冠等の被せものをします。
一方、前歯をぶつけたりして神経が死んでしまう場合には歯の裏側に穴をあけて神経を取り、根の中には治療薬を詰め、歯の裏側に開けた穴は樹脂で蓋をするだけで治療を完了させます。
しかし数年すると歯が褐色に変色してしまうのが通例です。
ウォーキングブリーチ法は歯の裏側に詰めた樹脂を除去し、その中に過酸化水素を入れ、仮の蓋をして約1週間置きます。
この治療を数回繰り返すことで歯はホワイトニングされていきます。
(歯の黒ずみの度合いによって回数は異なります。)
神経が死んだ変色歯の黒ずみを通常のホワイトニング法(オフィスホワイトニング、ホームホワイトニング)で白くする事は可能ですが、その他の歯に比べると歯の変色の度合いが強いので回数や期間を延ばす必要があります。
※ウォーキングブリーチと通常のホワイトニングの同時併用は問題ありません。
歯の裏側に開けた穴を樹脂で蓋をする治療の場合,まれに樹脂と穴との間にわずかな隙間(数十ミクロン単位)が出来、歯の中に虫歯が発生している例を見ます。
この様なケースにおいては虫歯を取ることで健全な歯質の厚みが薄くなり、薬剤の反応により歯の内圧が高まり歯が割れてしまう危険があること、痛みが起こることがあること等の欠点があることを考慮しなければなりません。
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。
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インターナルブリーチとは歯の中に薬を入れてホワイトニングする方法の総称です。
ウォーキングブリーチもその一つといえます。
ウォーキングブリーチは上記の様なリスクがありますので、薬剤を歯に入れて蓋をするのではなく、歯科医院において薬剤を歯に入れて反応させ、帰宅時には歯の中には何も入れない方法もあります。
当院では狭義の意味で歯科医院において行う方法をインターナルブリーチと呼んでいます。
ウォーキングブリーチとインターナルブリーチを併用することも可能で、短期間に効果を期待される方にはお薦めです。